2005年11月16日

レイザーラモン、M−1で3回戦進出

ブレーク中のお笑い芸人レイザーラモンHG(29)が13日、若手漫才日本一を決めるM−1グランプリ2回戦大阪大会に出場し、危険にエスカレートした下ネタ攻撃で3回戦に進んだ。
 相方の出渕誠(31)と「レイザーラモン」で出場。「腰を振りすぎて、ホットパンツからキ○タ○がはみ出たことがある」と告白するわ、股(こ)間に隠していたバナナを取り出して「解散したくなかったら食べろ」と出渕に強要するわ、暴走しっぱなし。出渕がバナナをくわえると「バナナから連想させるもの、それはペ○ス、フォー!」と叫んで、満員の観客を思い切り引かせた。


個人的には二人で漫才やってたほうが
面白いと思う。ピンであのままだと
また新しいキャラが出てきたら
消えるだけだろうし。
今のままいけば
あの人は今に5年後出るくらいになるって
事は本人もよくわかっていて
新しいゲイ風にチャレンジしているんだと思う。
M−1の放送までがんばってもらって
新しいレイザーラモンを見せ付けてほしいと思う。
しかしM−1って優勝した芸人が
ことごとく微妙になっていくのは
悲しい。せいぜいアンタッチャブルが
がんばってるだけで
中川家や増田岡田に至っては
面白くなくなった気がする。
今年は誰が優勝するのかわからないが
優勝候補の笑い飯は一番最初に出たころが
一番面白かったそれだけなのです。


posted by busai9 at 01:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース芸能


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